兄嫁監禁凌辱 〜義姉さんは僕のもの〜 みづなれい
会社の上司と結婚し、義弟の守を含めた3人で何不自由なく暮らす若妻・れい。ある日、夫の出張中に守から地下室の存在を教えられる。興味津々で地下室へ向かうのだが、実はそれこそが彼女を慰み者にしようと企む守の罠であった。入った途端に身体の自由を奪われたれいは「義姉さんには今日からここで生活してもらう」と告げられ、その日以来、義弟の玩具として地下室に監禁され凌辱の限りを尽くされる悲惨な生活が幕を開け…。
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母が息子に堕ちるとき 黒谷りょうこ
甲斐性無しの夫と別れ母子二人で暮らしてきたりょうこ。女の幸せを求めて知人の紹介で知り合った男性との再婚を決意するのだが…。昔からりょうこに憧れ、女として意識してきた息子の卓也は、再婚を素直に喜べずなかなか義父と打ち解けられないでいた。しかも新しい夫は仕事人間で、気が向いたときにりょうこを犯して満足する自分中心なセックスばかり。そんな日々のうっ憤を自慰で晴らしていたのだが、それを卓也に見つかり…。
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お義父さん、あのヒトよりずっといいわ…。 本庄瞳
愛する旦那との入籍を済ませた若妻・瞳は実家の両親へと挨拶するために旦那の産まれ育った田舎へと足を運んだ。しかし旦那の実家では常時むっつりとした義父に素っ気ない態度を取られ、どうしてよいかわからずじまいだった。旦那に相談するも昔からあの様子だとまともに取り合ってくれない。そして皆が寝静まった頃、瞳の元へ義父が夜這いを仕掛けてきたのだった。義父の荒々しい扱いに抵抗しつつも感じずにはいられない瞳だった…。
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